がめんだイラストブログ

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プレイバック!2016年

タカコネコさんが2016年の大会を振り返ります!アフターパーティの豪華さが大分の良いところ♪


10/29(土)「JBCFおおいたいこいの道クリテリウム」

①2回目の市民パレードに参加。前年はミニベロ参加ではしゃぎすぎ、まさかの周回遅れで脚きり。今年はちゃんと走ろうと意気込み、サイクルジャージ&ロードバイク持参で参加。

動画→ OITAサイクルフェス2016いこいの道プロチームと市民の自転車パレード








②おおいたマルシェ。市内産の農林水産物や加工品、郷土料理、手作り雑貨などのブースが出店。日田焼きそばは大分のソウルフード。特徴は少々焦がし気味な麺の食感。


③JR大分駅前特設コースにて、それまでとは逆まわりで開催された。のちに鈴木譲選手にきいてみたところ、こちらの方が走りやすかったとのこと。




④それに伴い観戦場所をそれまでとは別の場所に移す。声援をおくるにはスピードが一旦ゆるむコーナーからの立ち上がりの場所がベスト。


⑤大分県出身の黒枝士揮選手は愛三工業レーシングチームから、さらに黒枝咲哉選手(鹿屋体育大学)がオープン参加で決勝進出、71人が出走した。


⑥優勝は鈴木譲選手


⑦この年、宇都宮ブリッツェンに加入した小野寺玲選手がピュアホワイトジャージキープ。続々と生み出される“オノデライダー”ポーズに期待がかかる。


⑧スプリント賞獲得の畑中勇介選手。この年の「チーム右京」は外国人選手の活躍で最強だった(くやしい)


10/30(日)「JBCF おおいたサイクルロードレース」

⑨大銀ドーム周辺特設コースにて、2016年Jプロツアー最終戦が行われた。










⑩優勝は増田成幸。宇都宮ブリッツェン、おおいた2連勝で有終の美を飾る。

⑪ルビーレッドジャージはホセ・ビセンテ・トリビオ選手(マトリックス)が獲得。安原監督が言うところの「ホセ・ビセンテ・トリビオ・あれやこれや」(笑)ピュアホワイトジャージは小野寺玲選手、チーム総合優勝はチーム右京。


おまけ!「アフターパーティー」

⑫会場に入ると選手がすでに着席していて、、、。気がつけば右にカリスマ増田成幸選手、左に職人鈴木譲選手というVIP極まりない席に着席していたw選手とお話しできる嬉しさよりも、私の場合緊張のほうが勝ってしまい、食事の味がよく分かりませんでした(笑)


⑬ブラッキーさん、栗村さんの進行により、会場は終始笑いにつつまれる。そしてまたまたオノデライダーポーズ登場!レース会場ではじめて披露したのがこのポーズ。それは7月の広島、暑く苦しいレースを戦い終え、ピュアホワイトジャージをキープできたことから思わず表彰台でやってしまったのが始まり。




⑭抽選会ではまさかの「チーム右京」ジャージが当たる!チームランキングで負けてとてもくやしい思いをしていたというのに(笑)